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宅建士試験に一発合格するためのテキスト・教材・アプリはコレだ!

宅建士試験に一発合格するためのテキスト・教材・アプリはコレだ!記事一覧

就職や転職するときに必要なものとして代表的なのが自動車の普通免許ですね。募集要項に「要普免」ってよく書いてあります。私の同僚に車の免許を持ってない人がいるんですが、人は良いんですが、仕事となると使えないことが多いです(汗だって、私たち通勤は車です。私がどんなに疲れてても、具合が悪くても、運転するのは私。交代してとは言えないんですから。いざというとき「交代できない」という辛さ・・あと、仕事中もそうで...

さて、良いことずくめの宅建の話ですが、どうすれば「社会の免許」は手に入るでしょう。「そりゃあ半年コツコツ勉強するのさ〜〜」という苦労人の声や、「そんなの簡単、2週間でOK!」という天才の声、合格への道はさまざまです。しかし、私に言わせてもらうなら「資格学校に行こう」です。「日建学院」や「大栄総合教育システム」などの資格学校です。学校に通うことでモチベーションが下がることなく勉強できます。講師もプロ...

うちの会社は建設業です。それも一部の専門業者。49歳になる経理の女性が去年、宅建に合格しました。何回も挑戦した末の合格だったと先日社内旅行の際に聞きました。一応、うちの会社は宅建業者でもあります。が、ほとんど不動産業者らしい仕事はしていません。なので宅建を持っているのは不動産管理部の男性ひとりだけでした。それ以上必要ないですしね。そこへきての直接関係のない建設経理の女性の宅建挑戦&合格。これには私...

また転職してしまいました(汗)今回は”期せずして”という形でしたが、やっぱり”宅建”を持っていることが大きな”決め手”になりました。前の会社が傾いてしまったため、地元に戻って就職活動をしようとしていた矢先、仕事を貰っていた会社からオファーが。もちろん仕事内容が分っているからということもあったでしょう。しかし、面接の時に、”宅地建物取引主任者”という資格を見た社長の目がキラキラしていました。「お前、...

超難関の国家資格から、すぐ貰える民間資格まで、日本にはそれはたくさんの資格が存在します。さて、国家資格最大規模受験者数を誇る国家資格とは・・・そうです「宅建」宅地建物取引主任者です。バブルの時は34万人とも言われていますが、バブル崩壊とともに、減少していきました。2001年、16万人を底に、またジワジワ増加しています。なぜに?この資格、使える幅が広いんですね。不動産業、建設業、金融業、それらに対す...

宅建・スーパーノートを作ろう!「スーパーノート」についてです。ノートをとってる人も、とってない人でもOKです。新しいノートを用意してくれませんか?もうこの時期なので、基礎的なこと等は頭に入ってますよね。そこについては、そうそう忘れることも無いでしょう。問題は、そう、なかなか覚えづらい項目なんです。あやふやが一番危ないんです。このノートは、覚えづらい項目、間違いやすい項目のためのノートです。順を追っ...

「国語力が大事」というテーマです。読めるけど書けない字って多いですよね。そしてよく「書いて覚えろ」と言われませんか?そう、書くという行為は手の動きの記憶から目に焼付け、脳にイメージとして植えつけることなんです。字を思い出したいとき、空中に指で書く動作しませんか?それはあなたがその字を書いたことがあるからです。「宅建」には専門用語がたくさん出てきます。あなたが苦手としている項目は、まさにその書けない...

本試験は必ず日曜日ですね。(10月第三日曜日)あなたは、日曜日って何してますか?休日のひと、多いんじゃないでしょうか。「日曜日は仕事」の方は、そんなに心配いらないかと思います。問題は日曜がお休みの人です。今日あたりもお休みですか?習慣というものはいわば恐ろしいもので、毎日通勤通学と、まず同じようなルートを通りますね。目をつぶっても行けるんじゃないですか?(大げさ・・)そして日曜は待ちに待ったお休み...

とにかく宅建は「スピード試験」です。1問につき、2分24秒しかありません・・・問題文も長く、1つの選択肢の文も長い問題も多いです。まあ、早く読めることにこしたことはないのですが、それよりも1回で何を言わんとしているのかを理解する方が大事です。で、もっと大事なのが「判断」。宅建は、総数200選択肢に「○」か「×」をつける試験です。「○」か「×」。実はもうひとつあります。「?」です。「?」マークもすご...

あなたは今、どんな環境の下で宅建の勉強をしていますか?学生さん?主婦さん?会社員さん? etc・・・どんな環境であれ、基本的にはみな忙しいのです。逆に一日中時間がある人は、いつでも勉強できるという安心感から、「集中できないまま試験日」になりかねません。時間が無い人ほど頑張れるのだと私は思います。私は仕事しながら週2回、夜コースの学校に通いましたが、同い年で、●●急便に働きながら通う友達ができました...

試験会場では何が起こるかわかりません。何も起こらない方が当たり前なんですけどね・・・でも何かが起こったときに動揺してはいけません。心構えだけはしっかり持っておいてください。たしか、昔、自動車教習所で教官にこう言われた覚えが・・「急に動物が飛び出してきたら・・迷わず轢け」と・・残酷で可愛そうですが、教官はこう続けます。「もしそれを避けようとして、対向車もしくは歩行者にぶつけたら・・・誰が責任を負うん...

本試験には・・・「とんでもない問題」が出ます!みなさんが見たことも聞いたこともない、「とんでも問題」です。特に、権利関係によく出没します。権利関係は出題者にとって、簡単に問題を化かせることができる項目です。民法は範囲が広いですから、どっからでも引っ張ってこれます。ある年度など、「ブルドーザー」という言葉が出てきました。「ブルドーザー」ですよ!土木工事によく使われる、大量の土を押し運ぶことの出来る、...

みなさんは本試験に持っていく筆記用具、もう決めてますか?鉛筆持って行く人いますか?鉛筆は折れたら大変ですし、転がりやすいので、できたらシャープペンシルがオススメです。ずっと俺(私)は鉛筆なんだ〜!ってひとは鉛筆でいいです。ぜひ使い慣れてるシャーペンを持って行ってください。芯はHBですよ〜消しゴムも同じく使い慣れてるものにしてください。形は平たいものです。そして、同じものをあと1つか2つ用意してくだ...

宅建本試験に何を着ていくかです。私、試験官として会場にいた経験もありますので、そのあたりの話もさせていただきます。女性の人で、すごくオメカシしてくる人いるんです。大勢の人が集まる本試験、男性が多い試験でもあるし、人の目もありますし、気合も入ってるでしょうから、無理もありません・・・お化粧はまだいいとして、服が、街でよく見かける、こう・・ピチピチの外出着・・まず、会場は暑いのか寒いのか解りません。空...

さて今日は、プロが苦戦するワケ、です。プロとはもちろん不動産業に携わっている人のことです。平均合格率15%のこの試験、プロの合格率はそれほど高くありません。むしろ素人さんの確率のほうが高いのです。その差は何か?まず、宅建試験に出てくる問題の内容は実務ではあまり出てこないからです。もちろん用途地域や税金など、実務の上でも大事な項目もあります。ただ、免許制度、主任者制度、刑罰、権利関係など、あまり実務...

今日はギリギリラインの話です。宅建という試験は、「落とす試験」です。「ひっかける試験」と言ってもいいでしょう。出題者の立場になって考えてみると、どこでひっかけるか、どこであやふやな記憶のところをつくか、です。そこでターゲットになるのが法令上の制限です。暗記を必要とし、その暗記量もハンパじゃない項目ですね。出題数は多くない割りに範囲が広い。出題者がつくのはまさにココ。そして、誰もが覚えやすい所はまず...

1年に1回の本試験、緊張するなと言うほうが難しいですよね。適度な緊張は必要ですが、極度の緊張はマイナスです。で、前にも書きましたが、試験前に会場の下見をしましょう。本番を想定して、朝から過ごしてみましょう。それでだいぶ、当日は落ち着くでしょう。今日はもうひとつ、マインドコントロールの話。みなさんは今まで受験というものを経験してきてますね。大都市の場合は幼稚園から「お受験」があります。中学受験、高校...

今日は速く解く方法についてお話したいと思います。みなさんの普段やっている練習問題や、模擬試験の問題用紙はきれいですか?・・・きたないですか?・・・キレイ好きの人はこの機会にきたない派になってください。と言うのも、問題用紙には、いっぱい書き込んでほしいのです。これは、問いが正解を求めてるのか、誤りを求めてるのか、まずそこで設問の部分に大きく○か×を書きましょう。次に、選択肢ですが、重要となるであろう...

みなさんはどのくらい集中して勉強できますか?ある宅建のサイトでの書き込みで、8時間ぶっつづけで勉強した、とか書かれていましたが、みなさんはどうですか?人間の集中力は、かなり個人差があって、一概には言えないんですけど、ことこの宅建のために勉強しているみなさんには2時間の集中力を身に付けていただきたいものです。そのためにはやはり練習です。2時間という時間を集中する練習。1日何時間勉強するか、人それぞれ...

模試は何点だったかが重要じゃなくて、手ごたえが重要です。私から言わせると、20点だった人と35点だった人ではその点差ほど差はないと思います。20点だった人、落ち込まないでくださいね。あなたはちょっとだけ基礎が足りないんです。1肢目で「これじゃないかなぁ・・・」と思うのに、2.3.4を読んで、迷ってしまう。基礎があやふやだからです。まずは基礎の復習、反復。迷って2.3.4を読んで、また迷う。時間かけ...

さてみなさんには弱点はありますか?いつも間違える項目。最近、子供や部下を「ほめて」育てるという風潮があり、良いところ、長所を伸ばす方がいい、とされていますが・・宅建はそうはいきません。得意なところを伸ばしても、アッパーがあります。業法16点満点、それ以上は取れません。昔ながらの短所をなおす教育でなければ宅建はダメなんです。おそらく権利関係と法令上の制限あたりが苦手という人が多いんじゃないでしょうか...

過去問は大事です。本試験問題だった訳ですからね。でも過去問だけやってれば合格できるわけでもありません。過去問だけやってて合格できるなら、もっと合格点は高いに違いありません。10年分の過去問は、何回か解いてると憶えてしまい、正解できる喜びから、詳しい中身の検証を忘れがちです。本当に大切なのは中身の検証です。当たる当たらないじゃなくてなぜこの選択肢は○で、なぜこの選択肢は×なのか。その中身を憶えてしま...

ミクシィの宅建コミュを見ていたら、「ゆーき」さんという人がこんなことを書き込みしてくれてましたので、紹介します。「この前、O原の先生から聞いた話。マークシートの事なんですけど、あれって、炭素に反応して採点してるんですねぇ!ですから、先っちょのとがらした鉛筆やシャーペンを使った場合なんかは消しゴムで消す時は、よっぽどキレイに消さないと、目には見えないペンの跡に入り込んだ炭素に反応して、2つ回答を書い...

私、硬式テニス部だったんですが、よく先輩や先生に注意され、いまひとつ直すことができなかったことです。来たボールを打ち返します。自分が打ったボールの行方を目で追ってしまうんですね。打ってしまったボールはいくら見てたって変化するわけじゃないです。ですから、打ったらすぐセンターに戻る!これが鉄則です。自分の打ったボールの行方に、うしろ髪ひかれるんです。で、宅建となんの関係が・・ということですが、試験の時...

あの〜・・私、ボクシングが好きでプチマニアなんですが、今日はボクシングを例に「カウントダウン」の話です。なんのカウントダウンか?って、本番に向けての毎日のこと。世界チャンピオンなどのトップ選手は、4ヶ月に1試合くらいです。それは、12ラウンドフルに戦う体力をつけるためでもあり、減量として少しずづ体重を落としていくためです。12ラウンドって、人間ワザじゃないですよ。試しに1ラウンド3分、ボクシングの...

宅建の勉強は暗記課目が多いですよね。みなさんも暗記には苦労されてると思います。ゴロあわせだろうが、何だろうが暗記に変わりはないのだから、合格するためには手段は選びません。ここでひとつ、私の場合。きっちり憶えたことは、その後もず〜っと忘れないんですね。不思議なくらい。いまだに後輩から宅建の問題を出されても、高確率で正解します。また、仕事でも、忘れていない知識は役に立ってますよ。本来、虎の巻を出さない...

「自分が解らない問題はみんな解らない」そう強く思い込んでください!こと本番で、この問題難しいなあ・・・他の人は解るのかなあ・・などと余計なことを考えているヒマはありません! これだけ勉強してきた俺(私)が解らない問題なら、みんな解るわけない!と自信過剰なくらいに思い込んで 「とば!」してください。敵はライバル受験者じゃないんです。敵は自分であり、出題者です。他人のことなど戦闘中は構ってなどいられま...

「宅建・最初と最後の30分」と題してお話します。受験に失敗した方々の多くがこう言います「時間が足りない」そうなんですね。時間が足りなかったんです。でもちょっと待ってください。2時間だということは始めから解っていることです。・・・なにがそう言わせるのでしょう。最初の30分と最後の30分では体感時間が全く違いますよ。最初はまだ始まったばかり、余裕がありますね。最初の30分の10問と最後の30分の10問...

昔からある記憶法なんですが、若い人は知らないかもしれないのでお知らせしておこうと思います。1.パソコン 2.腕時計 3.携帯電話 4.手帳 5.タバコ6.リモコン 7.灰皿 8.地球 9.タイヤ 10.マンガ仮にこの10個の単語を暗記するとき、自分の身体の上から順に関連づけて記憶します。1.頭の上にパソコンが乗っている(バランス悪い・・)2.おでこに腕時計がめりこんでいる。3.目が携帯電話のディ...

さて今日は試験官の経験からお話したいと思います。まずはおさらいです。そろそろ会場へ実際に行ってみたほうがいいと思います。自分の会場を時間通りに行って見てみる、これは初めて行くのとは大きな違いがあります。日曜日を戦闘モードに切り替える。もうできてますか??着ていく服、筆記用具、あと腕時計かちっちゃな置時計。会場に無いかもしれませんし、あってもいちいち顔をあげなきゃ見えないのでは大変です。あとは何が起...

試験会場でのイメージトレーニングです。みなさんは本試験会場に入ったら何をしてますか?多くの、ほんとに多くの受験生の皆さんが参考書や問題集を見ています。私的にはオススメしません。こんな直前に参考書や問題集を見たって頭に入りません。もし入ったとしても、既存の知識が頭から逃げてしまっているでしょう。もう覚悟を決めましょう。昨日の夜までで勉強はおしまいです。スポーツ選手のように試合前のウォーミングアップで...

みんなそれぞれ今までの人生で決断、選択をしてきましたよね。私ももちろんしてきました。決断、選択する前にあれこれ調査したり、考えたりする人もいるでしょう。当然ですね。ただ、考えて考えて考え抜いて、結局行動しなかったとか、考えすぎて選択・決断した答えが、想いと違っていたとか、あると思います。考えすぎるって、すぎるってことが良い結果を生まないことも多いと思うんです。今回の試験についても一緒だと思います。...

解らない難問は飛ばしましょう!と言ってきました。難問は誰から見ても難問なので、時間を奪われたうえに正解率が悪い、やっかい問題だからです。でもこの問題が難問なのかどうなのか・・の判断基準が難しいですよね。受験者さんの知識レベルは当然のことながら様々です。私が難しいと思う問題が、あなたにも難しいとは限りません。ですから、みなさんそれぞれが勉強して身に着けた知識を、その問題の内容に素早く照らし合わせるこ...

さて今日は「ショートカット機能」と題してお話します。なんのことか?宅建本試験を解き進める上で、重要な要素だと思っていますので、詳しくお話します。「宅建・決断力」の内容にも通じるところがあります。解りそうか、そうでないか。という判断をするためには、さらっとでも設問を読まなければなりません。たださらっと読んだだけで、判断するのはもったいないのです。せっかく読むんだから何か残していきたいものです。宅建は...

いつ聞いたか憶えてないんですが、ある権力者が大衆に向かって演説をしてます。長い演説なのに何も見ないで話し続けます。なぜ何も見ないでそんなに話せるのか?彼は壇上から見渡せる会場の柱に、話すことの項目と内容を順番に当てはめていました。それで順番づけをして、話す順番があっち行ったりこっち行ったりせずに済むんだそうです。もちろん項目ごとに話の内容は憶えておかなければなりませんが・・宅建試験に話をもどすと、...

さて今日は「奥の深さ」についてお話していこうと思います。こういうサイトをやってますと、同じようなサイトにも目がいきますし、コミュニティなどにも目がいきます。いろんな書き込みを見ていて感じるんですが、宅建ってものすごく有名であると同時に、中身の本質を理解している人が少ないということに気づきます。「宅建でも(でもって・・・)受けてみよう」とか、「誰でも取れる資格(宅建のこと・・)持っててもしょうがない...

民法・権利関係はイジられやすいからしっかりした理解が大切と言いました。逆に・・・宅建業法は「理解」よりも「スピード」です。本試験での宅建業法はとにかく長文です。問題も長けりゃ選択肢のひとつひとつも長い。読むだけで一苦労。満点が狙える項目なだけに、出題者もワザと長文にして時間がかかるようにしています。ですから、読むスピードをつけましょう。私も本試験のときに長いなぁ〜と感じましたし、ややこしい言い回し...

昔は・・・「宅建」は「過去問」をやっていれば合格できた。と言われたものです。はい、それは本当でした。・・・・でした。とっくの昔に「その時代は終わっています」昭和の時代ですね、その話。ならば「過去問」は やらなくてもいいのかというとそれは「必ずやるべき」ですよね。過去10年分の過去問はやっておいたほうがいいでしょう。なぜか?過去問はそのまま出題される筈はないのですが、いろいろ組み合わせて出題されるこ...

宅建は正式には「宅地建物取引主任者」という資格です。主に不動産業者に必要な資格です。不動産業を行うには5人に1人の割合で「宅建主任者」を置くことが法律で決められています。また、不動産業は比較的参入しやすい業種であることから建設業、金融業、はたまた街の米屋さんまで副業として「宅建業免許」を取得して不動産業を行っています。それだけ宅建主任者の需要があると言ってもいいでしょう。毎年30万人前後が受験する...

「民法を制する者は宅建を制する」とよく言われますが本当でしょうか。答え「本当です」過去問をよくご覧ください。民法以外の宅建業法や法令上の制限などは毎年似たような問題になっているのに対し民法・権利関係だけは傾向がバラバラです。これが答えです。つまり、民法だけが出題者にとって試験問題を作る「腕が鳴る」項目なのです。民法以外は事実上範囲が狭く、というか大事なところは決まっていて、変えにくい。それに対して...

もうほぼ今回の試験への勉強は終わっている人、多いでしょう。あ、足りないと思ってる人もいるでしょうから、まだ諦めないで最後まで頑張ってください。ただし、新しい知識を入れるのはあまりオススメしません。基礎を見直した方がいいと思います。基本は宅建業法と法令上の制限でした。ここで何とか点を稼いでください。いじれない業法と、暗記ものの法令上。ここで稼げないとあとが大変です。税その他も比較的正解率が悪い項目で...

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